【大阪】行動ブレーキ解消 NLPセルフコーチングの方法


コーチング事例1:やめたいけどやめられない習慣をやめる


お客様の声


「やめたいけどやめられないことをやめる」が今回のコーチングテーマでした。
そのやめたいことは、プライバシーのためふせておきますが、皆さんのやめたいことでけっこう習慣になってしまっていることに当てはめてください。

やめたいと思っている、なのについやってしまうということってありませんか?習慣になってしまっているのですが、やめたい意識はある。それもコーチングでていねいに順番に聞き出すことによって、本来の動機や目的に少しずつ近づいていけます。

以下、(S.N.さん 鳥取県 30代 女性)の感想です。
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何だか気分スッキリです。モヤモヤってしてたものが取っ払われた感じです。
目標に向かって動くことはダルい事でも難しい事でもなく一歩踏み出しちゃえばナンて事はない。問題は、その一歩を踏み出せるかどうか。自分ではなかなか一歩が踏み出せないモノです。なので今回のコーチングは一歩踏み出す、素晴らしい機会になりました。
押された感じもなく、背中を押してもらった感じです。すごーく軽くポンッって押されて、すごーく気軽に一歩踏み出しちゃった。。。そんな感じです。

自分の考えや思うところ、実行していく宣言、それを口にするって大切なんだな~と実感。自分のしたい事って頭で考えることはあっても、いちいち口に出して言う事は少ない。口にすると言う行為を実施できた事が一番良かったです!

考える、言葉にしてみておかしいと思って考え直す、言い直すなどの行為を気長に待って頂いた時間は自分と向き合う時間となったので本当に良かったです。
時折だされる漠然とした質問に考えまくってると「例え」を出してくれるので、そう言う考え方もあるかとか、そんな考え方でいいのかと今の自分にはない考え方のヒントを得られ違った発見がありました。
それ関係ないんじゃないって質問もあり、その関係ない感じの質問で頭がリフレッシュされるし、褒められたり、それでイイと思うと肯定されたり、何気ない会話やコーチのお話なども交えての楽しい時間でした。

コーチの気さくなお人柄のおかげで私も気楽にかしこまらず普段の自分で居られたように思います。気が付けば自ら考え、自ら答えを出し、自らやる気を起こし、自らやります宣言をしたような感じ。全て自分が望み、自分がやりたいんだからやるんだと思えたから一歩踏み出せたと思います。そう思わせてくれる、そう導いてくれるのがコーチングなんだな~と感心し、その機会を得られたことに感謝です。
そしてコーチングのまとめを後でメールで送って頂けるので、それを読み返すとまた自分と向き合う事ができ行動を持続できます。ありがとうございます。
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このような方にコーチングをお勧めします。
・やめたいけど、やめられない習慣をやめる。
・制限を外したい、行動ブレーキを外したい人。
・感情のコントロールをしたい人。


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2013年09月19日 ごあいさつ

才能発揮のNLPコミュニケーションコーチ HIROE


大阪の梅田、天王寺を拠点とし、「NLP実践心理学と情報デザイン」の知識と経験を活かして、なりたい自分軸をデザインし最大限に表現していくNLPコーチング&コミュニケーションプロデュースをしています。

・CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)
・約1,000人以上のライフキャリアデザイン
・某大学でのキャリア相談
>> 詳しくはプロフィールページへ

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